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大人の英会話倶楽部の[講師詳細]:日本人講師のyukari先生

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yukari 先生のプロフィール

yukari 先生
point:800pt
  • 出身国:
  • 居住国:
講師名 yukari 先生
国籍 日本人
生年月日 1980年5月24日
特徴 【無料レッスン体験におすすめ】, 入門・初心者の方におすすめ, 【日本語が話せます】, フリートークに, 初中級の方に, 文法指導が得意, お子様に, TOEIC ®, 英検®
教材 日常英会話Q&A(dialogclub), 入門英語会話集Otonyu_dialog, おとなの入門英語(Otonyu), 子供:Let's Go, 海外旅行会話集OtonaTravel
自己紹介 こんにちは、講師のYUKARIです。中学二年生、小学四年生、三年生の子供三人の育児をしながら神奈川県内の英会話スクールにて非常勤講師、在宅で翻訳の仕事(Reluxにて日本のホテルや旅館の英訳, PINGUINC NEWSにて企業のD&Iにフォーカスしたニュース翻訳、医療総合サイトm3にて医療×AIに関する医療翻訳記事、企業のウェブサイトや会社案内動画の字幕吹替など)をしています。

いくつかの英会話スクールで、幼児から大人、また英会話、資格試験対策、定期テスト対策、高校・大学受験対策、時事問題のディスカッションをレッスンで提供しつつ、趣味でも身近な時事問題に関する英文・和文の記事を書いています。(翻訳のトレーニングにもなるので)

記事のトピックはプラゴミ問題、LGBT、引きこもり、痴漢問題、きゃりーぱみゅぱみゅとレディーガガの共通点、など、できるだけ幅広く取り扱いながら書いています。

私自身、公立の小中、高校は国立大学の附属校で教育を受け、海外の友達と文通のために、辞書片手に、手紙を読んだり書いたりが英語学習の始まりでした。その後、イギリスのエセックス大学で、言語学と社会学を学びました。

帰国後に、英会話講師として働き始め、現在で16年目になります。

また、人の話を聞くのがとても好きなので、生徒さん個人の事情に寄り添いながらレッスンをサポートしていければいいなと思っています。英語の勉強に煮詰まっている方、今後の方針をどうすればいいか迷っている方の相談もウェルカムです。「ポイントの期限が迫ってるんだよね・・・」という理由で「今日はあんまり気力がないけど、でも、ちょっとお話したいな」というのもオッケー。なぜなら、英語を少ししか話さなかった時のレッスンでも、それを挟んででも「続けていけること」が大事なので。「やめないこと」が大事です。気負わず、ゆるく長くやりましょう。

お話が好きな方、ぜひ私に聞かせてください。「東京オリンピックでボランティア通訳やってみたいな」「海外旅行で少しでも話せたらいいな」「うちにホームステイで外国人がやってきてね」などなど、エピソードをお持ちの方、「じゃあ、こういう時、英語で何て言うんでしょうね?」というのをレッスンで一緒にやっていきましょう。あるいは英語で文章を書きたい方、一緒に英作文に取り組んでみましょう。

もちろん、「自分はこう思う!」と社会問題についてアツく語れる方も大歓迎です。人と話しながら、知識を共有し学び合うことが好きです。それが英語でとなれば、なおさら、考えを伝え合い深めあう英語コミュニケーション力UPに大変効果的だと感じています。

<対応可能なこと>
・日常英会話
・英検対策(面接、筆記共に。ただし教材購入して頂きます)
・中学、高校英文法(やり直しも含む)
・大学受験対策(センターも含む)
・長文読解(一緒に読んでいき、日本語でディスカッションもすることでより深く理解できます)
・外国人講師とのレッスン補足
・英語学習の進め方相談
・英作文
・お子様の場合、小学生以上はレッツゴーのテキスト、あるいは英検対策を行っております。また、幼児は基本的には受け付けておりません。小さなお子様をお持ちのお母さんは、できるだけ五感を意識した「センスオブワンダー」を大事にしてください。直接触れ合うような、経験と言葉が体の中で結びつくようなレッスンをおすすめします。

<取得資格>
・ケンブリッジ英検FCE(ファーストサティフィケイト)
・英検準一級

*****
最後に、書いている記事を一つ紹介。

A Nigerian entrepreneur is trying to put plastic waste into useful things, such as clothes, bags, shoes and so on.
ナイジェリア人起業家が、プラゴミを有用な製品にリサイクルしようと努力している。たとえば服とか鞄とか靴とかにね。

According to the world bank report, Lagos, which is the most populous city in Nigeria, makes about 9000 metric tons of waste a day. It’s so huge and enormous.
ワールドバンクのレポートによると、ナイジェリアで一番人口密度の高いラゴス市では、1日に9000トンものゴミが出るそう。すごい。

Thus, this Nigerian entrepreneur, his name is Samson, finally came up with the idea of recycling plastic waste.
そんなわけで、このナイジェリア人起業家(名前はサムソン)はプラゴミのリサイクルに乗り出したのです。

However, some people do refuse to use these recycled materials just because they seem “dirty”. In fact, they are not dirty at all, but some people just feel like this and they won’t let their children use these items either.
がしかし、中にはそういうリサイクル製品を拒否する人もいて、その理由がまた「汚いから」だったりする。全然汚くないのにね。でも、そう感じるみたい。それで、自分の子供にも「汚いから使わせない」と言ってたりする。

I thought “oh, it doesn’t make any sense at all. Why is it a sanitation problem? These goods are made clean during the process. So, what’s the point of refusing them?”
「わからない。なんで衛生問題になるわけ?製造過程できれいになってるだろうに。どこに拒否する理由があるのか」と私なんかは思う。

The thing we have to consider about these recycled items is how we make profit from the process of producing them.
この手の話で考えなきゃいけないのは、どうやって利益を出すかだと思う。

By the way, I want to ask the mayor of my city to change plastic waste disposal day from once a week to twice a week. They are not heavy at all, but they are so bulky and space consuming. It’s QUITE ANNOYING.
ところで、我が街の市長にプラゴミの日を週に一回から二回に替えてもらいたいと思ってます。プラゴミって重くないんだけど、とにかく嵩張って場所取るからいやなのよね。まぁまぁイラっとくるわけです。

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